大矢教授はイタリアの研究チームと共同で、「非可換解析学」という数学研究の副産物として、アメリカのU01テストを全てパスする乱数発生法と、以前のものと比べ約一万倍の処理速度を持つ暗号化技術を新たに開発しました。これによりパソコン内の情報を全て暗号化するなどして情報の流出の防止等に応用できます。また、部外者が暗号を解く確率が数学的にゼロになることが証明されており、高い安全性にも期待が集まっています。
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かつては、リストラだけでなく、希望退職であっても、「非人道的な経営だ」と批判されたものだが、最近では「なぜ、リストラをしないんだ」と株主からも責められるようになった。
経営者の目的は、あくまでも利益を追求すること。ただそれだけなのだ。
あれだけ絆だの、みんなで頑張ろう、だの、“人”を思いやる気持ちが、日本中を駆け巡ったというのに。なぜか、企業を守る、という名目のために、人間がないがしろにされている現実がある。人間の使い捨て、は加速している。そうとしか思えないのだ。
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パクリやらオマージュやら:島国大和のド畜生 (via gotouyuuki-text) 2011-05-07 (via gkojax-text) |
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たぶん大学院生のモラトリアムに気分は近いと思うんですけど、ある物事が起きると、どんどん先を考えてしまって、結局、動けなくなっちゃう人なんですよ。 情報はあるんです。それで、自分の持っている溢れる知識で普段からいろいろ考えてはいるんですよ。ただ、その知性、豊富な知識で、自分は何を獲得するかを断言できるまでには至っていない。それで、「ああ、自分にはまだまだ知識は足りないんだ」と思ってしまいさらに先読みを続けてるんです。 それでいつか、「あれはもう古い」とか「もう終わったね」と自分で判断を下してしまう。それで、気が付くと、時間だけが過ぎている、と・・・。 あぁー、この「先読み貧乏」って分かるなぁと。 (via drhaniwa) |
ネット上にこんなのがあった。「玉音放送を現代語訳してみた」
「耐え難きを耐え、忍び難きを忍び」このフレーズは何度も耳にした。
そして、これが玉音放送で唯一理解出来る箇所でもあった。
何を言ってたのか、全文理解してみようなんて思った事なかった。
そして、これが現代語訳だそうです。
あの時代、国民はどんな想いでこの放送を聞いていたんだろうか、。
世界の情勢と日本の現状をよくよく検討した結果、ありえないと思われる方法をあえてとることにより、この状況を収拾したい。常に私に忠実であるあなたがた日本臣民の皆さんに、今から私の決断を伝えよう。
私は日本政府担当者に米国、英国、中国、ソビエト連邦の4カ国に対して、日本が(ポツダム)共同宣言を受け入れると伝えることを指示した。
そもそも私たち日本国民が穏やかで安心な暮らしができ、世界全体と繁栄の喜びを共有することは、歴代の天皇が代々受け継いで守ってきた教えであり、私自身もその教えを非常に大事なことと考えてきた。
最初に米英2カ国に宣戦布告した理由も日本の自立とアジアの安定を願う気持ちからであり、ほかの国の主権を侵したり、その領土を侵したりすることが、私の目指すところであったわけではない。
けれども戦争はすでに4年も続いており、我らが陸海軍人たちの勇敢な戦いぶりや行政府の役人らの一心不乱の働きぶり、そして1億人の庶民の奉公、それぞれが最善を尽くしたにも関わらず、戦況は必ずしも好転せず、世界情勢を見るに、日本に有利とはとても言えない状況である。
その上、敵は残虐な新型爆弾を使用して多くの罪のない者たちを殺傷し、その被害の及ぶ範囲は、測ることもできないほどに広がっている。もしもこれ以上戦争
を続ければ、最後には我が日本民族の滅亡にもつながりかねない状況であり、 ひいては人類の文明すべてを破壊してしまいかねない。
そのようなことになれば、私はどのようにして1億人の民を守り、歴代天皇の霊に顔向けすることができようか。これが私が政府担当者に対し、共同宣言に応じよと指示した理由である。
私は、アジアを(西欧列強から)開放するために日本に協力してくれた友好国にたいして大変申し訳なく思う。また、日本国民であって戦地で命を失った者、
職場で命を落とし、悔しくも天命をまっとうできなかった者、そしてその遺族のことを考えると、
心も体も引き裂かれんばかりの思いがする。戦争で傷つき、戦災被害にあって家や仕事を失った者たちの暮らしについても、非常に心配に思っている。
この後、日本が受けるであろう苦難は言うまでもなく尋常なものではないであろう。みなさん臣民の悔しい思いも、私はよくよくそれを分かっている。けれども
私は時代の運命の導きにそって、耐え難きを耐え、忍び難きを忍び、これからもずっと続いていく未来のために、平和への扉を開きたい。
私はこうやって日本の国の形を守ることができたのだから忠誠心が高く善良な臣民の真心を信頼し、常にあなたがた臣民とともにある。
感情の激するがままに事件を起こしたり、もしくは仲間同士が争って世の中を乱したり、そのために道を誤って世界からの信頼を失うようなことは、最も戒めたいことである。
何とか国全体が1つとなり、子孫にまでその思いを伝え、神国日本の不滅を信じ、任務はとても重く、行く道は非常に遠いことを覚悟して、将来の建設に向けて
総力を結集し、道義を守り志と規律を強く持って、
日本の力を最大に発揮することを誓い、世界の先進国に遅れをとらずに進むのだという決意を持とうではないか。私の臣民たちよ、ぜひともこの私の意思をよく
よく理解してもらいたい。
かつて地球には月が2つ存在したが、一方は他方にゆっくりと衝突して消滅し、その結果、現在の月には起伏の激しい側と平坦な側が生まれたという新たな説が登場した。
月には、常に地球のほうを向いている“表側”と、地球からは見えない“裏側”があるが、両半球に違いがあることは、長らく天文学者の間で謎となっている。表側の地形は比較的高度が低くて平坦なのに対し、裏側は高くて山が多く、地殻がはるかに厚い。
軍人組織について、副官に以下のように述べたといわれる。
「将校には四つのタイプがある。利口、愚鈍、勤勉、怠慢である。多くの将校はそのうち二つを併せ持つ。一つは利口で勤勉なタイプで、これは参謀将校にするべきだ。次は愚鈍で怠慢なタイプで、これは軍人の9割にあてはまり、ルーチンワークに向いている。利口で怠慢なタイプは高級指揮官に向いている。なぜなら確信と決断の際の図太さを持ち合わせているからだ。もっとも避けるべきは愚かで勤勉なタイプで、このような者にはいかなる責任ある立場も与えてはならない」
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クルト・フォン・ハンマーシュタイン=エクヴォルト - Wikipedia (via otsune) 2010-04-08 (via gkojax-text) (via yaruo) |
| — | 俺は視力がすごく悪いし色盲。そのうえ正直、耳も悪い。 | 日刊都市伝説 (via kazukij) |