(Source: thepredatorblog, via kotoripiyopiyo)
通勤ラッシュ時の都内JR線はさながら21世紀の奴隷商船のよう。キモなのは「彼らは職業選択の自由の中、わざわざそういう身になる事を選んだのだから」と政府も企業も友人も当人も当然だと思いこんでいるところ
— Twitter / VoQn (via june29) (via iwalk) (via repsychose) (via konishiroku) (via fukumatsu) (via yaruo) (via isobe1973) (via nemoi) (via atamaitaize) (via ssbt) (via dewfalse) (via jinakanishi)
2010-06-23 (via gkojaz) (via mcsgsym) (via hustler4life) (via yaruo)
僕はつくづく思うのだけど、「面白いものを作ってる才能のある人」や「面白いものを作ろうと努力してる人達」より、「数字だけ見て良いだ悪いだ言ってる連中」の方が、何だってそんなに偉そうにしているんだろう。
AVのメーカーなんかも、大手になると、上層部と言われる人達がいて、必ず「数字が」「売れないんだよねえ」なんてことを言う。でもって変なのは、実際にモノを作ってる監督とかが「じゃあ、どうしたら売れるんでしょうか?」と質問すると、「それが判れば苦労しないよ」などと、シラッと答えるとか。ヒドイ奴になると「それは監督の考えることでしょう」なんて言うらしい。いやいや、プロデュースするということは、どうやったら売れるモノが作れるか考えることでしょう。実作者は面白いものを作るので精一杯なんだからさ。だいいち数字が良い悪いなんて、グラフさえ見れば幼稚園児にだって判る。
— 毎日jogjob日誌 by東良美季 : 7月25日(月)アカン、アカンくない? (via ginzuna)(via yaruo)
テルミンは原理的にAMラジオが3台あれば出来るという情報を得て、ザ・ダイソーのAMラジオ(300円)を使ってトライしてみました。半信半疑でやってみたのですが意外や意外、思いっきりテルミンじゃありませぬか。 —
—
via http://nasika.tumblr.com/post/14912129
最新流行のテルミン
(via tsupo) 2007-10-14 (via gkojay) (via tutshie) (via johnnychallenge) (via usaginobike)
(via umi82mizuiro) (via shortcutss) (via bo-rude)
(via tar0) (via mitaimon)
【鬱にならない人の傾向】
1.遅刻しやすい。
2.忘れ物をしやすい。
3.部屋が汚い。
4.ギリギリまで手がつかず、いつも一夜漬け。
5.得意な事と苦手な事では、集中力や出来の差が激しい。
6.その時々の感情や好調・不調に波がある。
— Twitter / Asage (via yellowblog)
(via mitaimon)
もう10年以上も前に、運動は20分以上続けると効果があがる
という理論が発表されました。
その理論は、血液中のブドウ糖と脂肪酸の濃度を測定すると、
運動当初はブドウ糖濃度が高く、20分ほど経過して、
血液中のブドウ糖が消費されると、脂肪の濃度が高くなって
くることから導き出されました。
ところが、この理論が日本中に普及した結果、運動不足に
なる人が増加しました。
理由は、20分も運動をしなければならないのなら、負担だと
感じる人が多かったからです。
この理論には、2つの説明不足がありました。
1つは、運動は10分でも20分でも良いのですが、20分以上、
続けると、わずかですが効率的があがると説明すべきだった
ことです。
もう1つは、ダイエット中のように、いつも血液中に脂肪が
溶け出している状態では、運動当初から脂肪の燃焼が期待
できることです。
先の実験では、血液中のブドウ糖濃度が20分ほどで少なくなり、
代わりに脂肪酸の濃度が増しましたが、これは、普通、血液中に
溶け込んでいるブドウ糖の量が20g位なので当然なのです。
ブドウ糖20gはジョギングで、筋肉がちょうど20分で消費する量です。
ところが、もしも、食後にジョギングをすれば、食後1時間位は
ブドウ糖が小腸から吸収され続けるので、いつまでたっても、
脂肪の燃焼が始まりません。そのようなグラフも残っています。
また、逆に、ダイエット中や空腹時のジョギングでは、最初から
血液中に脂肪が溶け出しているので、ジョギング開始と同時に
脂肪が燃え始めるのです。20分も待つ必要はないのです。
261 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/31(金) 08:46:18.10 ID:rT1aWlBi0
第二次大戦が終わり、私は多くの日本の兵士が帰国して来る復員の事務についていた、
ある暑い日の出来事でした。
私は、毎日毎日訪ねて来る留守家族の人々に、
貴方の息子さんは、ご主人は亡くなった、死んだ、死んだ、死んだと伝える苦しい仕事をしていました。
留守家族の多くの人は、ほとんどやせおとろえ、ボロに等しい服装の人が多かった。
ある時、ふと気がつくと、私の机から頭だけ見えるくらいの少女が、チョコンと立って、
私の顔をマジ、マジと見つめていた。
「あたし、小学校二年生なの。おとうちゃんは、フィリピンに行ったの。
おとうちゃんの名は、○○○○なの。いえには、おじいちゃんと、おばあちゃんがいるけど、
たべものがわるいので、びょうきして、ねているの。
それで、それで、わたしに、この手紙をもって、
おとうちゃんのことをきいておいでというので、あたし、きたの」
顔中に汗をしたたらせて、一息にこれだけいうと、大きく肩で息をした。
私はだまって机の上に差し出した小さい手から葉書を見ると、
復員局からの通知書があった。
住所は、東京都の中野であった。
私は帳簿をめくって、氏名のところを見ると、比島のルソンのバギオで、戦死になっていた。
「あなたのお父さんは—-」
といいかけて、私は少女の顔を見た。
やせた、まっ黒な顔、伸びたオカッパの下に切れ長の眼を、一杯に開いて、
私のくちびるをみつめていた。
私は、少女に答えねばならぬ。答えねばならぬと体の中に走る戦慄を精一杯おさえて、どんな声で答えたかわからない。
「あなたのお父さんは、戦死しておられるのです」
といって、声がつづかなくなった。
瞬間少女は、一杯に開いた眼を更にパッと開き、そして、わっと、べそをかきそうになった。
涙が、眼一ぱいにあふれそうになるのを必死にこらえていた。
それを見ている内に、私の眼が、涙にあふれて、ほほをつたわりはじめた。
私の方が声をあげて泣きたくなった。
しかし、少女は、「あたし、おじいちゃまからいわれて来たの。おとうちゃまが、戦死していたら、
係のおじちゃまに、おとうちゃまの戦死したところと、戦死した、じょうきょう、じょうきょうですね、
それを、かいて、もらっておいで、といわれたの」
私はだまって、うなずいて、紙を出して、書こうとして、うつむいた瞬間、
紙の上にポタ、ポタ、涙が落ちて、書けなくなった。
少女は、不思議そうに、私の顔をみつめていたのに困った。
やっと、書き終わって、封筒に入れ、少女に渡すと、
小さい手で、ポケットに大切にしまいこんで、腕で押さえて、うなだれた。
涙一滴、落とさず、一声も声をあげなかった。
肩に手をやって、何かいおうと思い、顔をのぞき込むと、
下くちびるを血がでるようにかみしめて、カッ眼を開いて肩で息をしていた。
私は、声を呑んで、しばらくして、
「おひとりで、帰れるの」と聞いた。
少女は、私の顔をみつめて、
「あたし、おじいちゃまに、いわれたの、泣いては、いけないって。
おじいちゃまから、おばあちゃまから電車賃をもらって、電車を教えてもらったの。
だから、ゆけるね、となんども、なんども、いわれたの」
と、あらためて、じぶんにいいきかせるように、こっくりと、私にうなずいてみせた。
私は、体中が熱くなってしまった。
帰る途中で、私に話した。
「あたし、いもうとが二人いるのよ。おかあさんも、しんだの。
だから、あたしが、しっかりしなくては、ならないんだって。あたしは、泣いてはいけないんだって」
と、小さい手をひく私の手に、何度も何度も、いう言葉だけが、私の頭の中をぐるぐる廻っていた。
ベア速 涙がでちゃうコピペ (via biccchi) (via shayol, yaruo)
2008-11-12
(via gkojax-text) (via yaruo)
戦争反対
(via kotoripiyopiyo)黒木メイサの本名が島袋さつきで騒がれてるけど、そんなこと言ったら若槻千夏は栗原千春、柴咲コウは山村幸恵、綾瀬はるかは葱丸綾、堀北真希は原麻里奈、石原さとみは石神国子、MEGUMIは山野仁、夏帆は堀内純子、桐谷美玲は松岡さやさ、泉ピン子は武本小夜、山田花子は福島京子だよ。 —
Twitter / @ponzu_25: 黒木メイサの本名が島袋さつきで騒がれてるけど、そんな …
明石家さんまは杉本高文、島田紳助は長谷川公彦、桂三枝は河村静也、横山やすしは木村雄二、オール巨人は南出繁、オール阪神は高田昭徳、所ジョージは角田隆之。
(via toronei)
(via kogure)
●心理学者エイドリアン・ファーンハムは、「科学的な証拠が示しているのは、ブレインストーミングを使うビジネス業界の人は正気ではない。ということです。才能があってやる気のある人材を抱えていて、彼らに創造性と効率を第一に求めるのなら、彼らを一人で仕事させるように仕向けるべきです」と書いているくらいだ。
●「ブレーンストーミング」に効果がない理由は他にもある。エモリー大学のグレゴリー・バーンズによれば、人間は集団の中で別の立場を取ろうとすると、脳の中にある扁桃体が反応し、拒否される恐怖を感じるという。これを彼は「独立の痛み」と読んでいる。
●ところがこれを感じない「ブレーンストーミング」がある。それはネットなどを使う「エレクトロニック・ブレーンストーミング」だ。これだと集団は個人のパフォーマンスを越える。
●インターネットから集団的にすばらしい創造が生まれて来た理由はここにある。なぜならインターネットだと、一人一人が孤独でいるのにもかかわらず、集団で作業できるからだ。
●つまりネットだと、人間は「みんなで一緒に孤独になれる」のだ。
— 地政学を英国で学んだ : 創造性を上げるには「孤独」になれ (via jun26)
(via yaruo)